MAKOTOブログ

会社員をしているMASATOです。興味持っている事や仕事の事について書いて行きます。

苦手な接客業でお客様と上手く喋る為に必要なたった1つのコツ


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こんにちは。接客業大好きパコだよ。

 

接客業をされている方で

お客様対応でたまに変に意識してしまい、上手く喋れなくなることってありません?

 

やけに肩の力が入ってしまい相手の話した言葉に上手く相槌をうてなかったり

笑顔を上手くかえせないなどこれは僕の長年の悩みの種だった。

 

そこで本記事ではコミュニケーションにおける大切な事を紹介する。

 

「私もたまに誰かと話していて顔ひきつる。。」

「なんか意識すると相手と目線を合わせられなくなる。。」

 

という方はぜひ参考にしてみてね!!

 

目次

 

突然、喋れなくなる病

あなたは誰かと喋っていて急に相手の目と視線を合わせれられなかったりだとか

突然笑えなくなった事はないだろうか?

僕はしょっちゅうだ。

そんな【突然喋られなくなる病】が起きるたびに、

 

「自分、しっかりしろや、うんこタレー!!」

と自身に喝をいれていた。

しかしそう思ったところで【突然喋れなくなる病】は、

やすやすと引っ込んではくれない。

むしろ、反抗すればする程これでもかというくらいその存在は大きくなる。

 

なかなか憎たらしい曲者な【アイツ】。。。

 

※アイツ=突然喋られなくなる病

 

突然喋られなくなる病に反抗してはいけない。

【突然喋れなくなる病】は相手にしてはいけない。

相手にすればする程、こちらの思いとは裏腹に態度がでかくなる。

 

例えるなら小学生低学年の男子がクラスメートの可愛い女子を虐めたくなる心理。

女子が反抗してくればくるほど興奮していじめてしまう行為と一緒だ。

 

(ちなみに自分も小学低学年の頃、女子に意地悪しまくっていた。。)

 

突然喋られなくなる病は相手にされない事を嫌う。

僕の経験上、意地悪な男子は女子に悪さをしても相手にされなければいじめる事が楽しくなくなる。

それと一緒で【突然喋れなくなる病】という奴は、反抗したらおもしろがって

余計に自分をいじめてくるので逆にシカトをしてやろう。

いやシカトするのはまだまだ甘いので

そんなあいつをありのままに認めて許してあげよう。

これは絶大な効果を発揮するよ。

やっぱり直ぐにはおさまってくれないものの、

数分立つと【アイツ】も面白くなくなったのか影を潜める。

ただ明日になると【アイツ】は懲りずにやってくる。

 

僕は「また来たよ。。。」とうんざりしながらも、

ありのままに【アイツ】を認めて許す。

数分立つと【アイツ】は面白くなくなったのか前より少し早く去っていく。

これを繰り返すたびに【アイツ】はたま~に顔を出すものの

前より私をいじりに来なくなった。

 

まとめ

【突然喋れなくなる病】がきたら相手にせずに

ありのままに認めて許してあげよう。

そしたらあなたの中の【アイツ】もどっか違うところに逃げていくよ。

 


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