MAKOTOブログ

会社員をしているMASATOです。興味持っている事や仕事の事について書いて行きます。

「1日の生産性をあげよう。」短眠を成功させる食事のコツ。


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こんにちは。パコです。

今日は眠気がヤバイです。理由は明白です。昨日から1日2記事ブログを書くなんて豪語していつもより早く起床したからです。

 

昨日の記事:1ヶ月ブログを続けた成績表 (アフィリエイトの収入を夢見て)

 

頑張って早起きしたけどその他の生活習慣の乱れが朝スッキリ起きれない現状をつくってしまっています。

特に最近食事面の乱れが正直すごく

サイゼリヤのパスタを夜中にドカ食いしてしまいます。食事関連と睡眠には関係性がめっちゃ高いのでそろそろ本気で気を付けようと思いました。

 

▼本記事では短眠を成功させる為の食事法について書いていきます。

  

「自分の睡眠時間を減らしたい」

「自分はロングスリーパーだ。」
「いつも疲れが抜けない」

という方はぜひ最後までお読みください。

 

目次

 

 

 一番大切なポイントは食べ過ぎない。

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食べ過ぎないのはめっちゃ大事です。

というかこれさえ守ればもうあなたはかなり睡眠の質を改善できるはずです。

1日に3食を食べた時、自分の内臓を動かすのに必要なエネルギーってどれくらいか知っていますか?1日3食食べるとフルマラソン並のエネルギーを消費してしまいます。

 

内臓ってお腹の中だから全然見えないのですが、僕らの知らないところでめっちゃ働いてくれてるんです。感謝感謝。

 

そう考えると夜遅くに帰宅して、ご飯を山盛り食べる人が朝とかめっちゃだるいのなんとなく頷けません?

 

そりゃあそうですよね。身体の中でフルマラソン並にエネルギー消費していたら、脳や神経や身体を回復させるエネルギーなくなっちゃいますから。

 

ドイツにはこんな諺もあります。

「一日三食のうち二食は自分のため、一食は医者のため」

 

食べ過ぎは疲れが取れないどころか万病のもとなので気をつけましょう。


もし食べたい気持ちが収まらなくなったら?

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睡眠開始の3時間前に食事を終わらせておくことが大事です。

理由としては寝てる時もずっと胃の食べ物を消化する事にエネルギーもってかれたくないから。

 

人間唯一、体を自然治癒力で回復できるのが睡眠なので寝てる時はめいっぱい脳と身体を回復できる環境を整えましょう。職場の先輩に飲み会誘われても断っちゃいましょ‼

 

※後で何か陰口叩かれても責任おいかねます。

 

夜遅くにどうしてもご飯を食べないといけない場合。 

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内臓に負担をかけない食事を心がけるのが大切です。みんなにご提案するのは、生野菜と果物です。

 

この2つは酵素が入っていて僕らが口から物をたべた時、胃の中で勝手に溶けていってくれる効果があるので内臓の負担はあまりかかりません。

 

よってどうしても食べたい時は野菜か果物もしくは消化に良い物を選択しよう!!良い子は僕みたいに夜中から唐揚げとか揚げ物類を食べないようにね!!

 

まとめ


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自分はブログを書くという名目でファミレスに通っていて午後23時頃から毎日、スパゲッティーと鶏肉をムシャムシャ食べていました。そりゃあ朝起きるのに苦労するわけですよ。タバコも吸うし。

 

この前のブログで、1ヶ月続けたのに全く目標設定に届かなかった事に悔しさが募ったのでなんとか来月末には良い結果をつくれるように食地面などもかえていき、睡眠の質の改善と睡眠時間の削減を目指して頑張ろうと思います。

 

 関連記事:早起き、快眠の鍵は、睡眠直後の90分間。この90分を制する為に必要な1つのコツとは?

 


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